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Logo MarkCreamcan.

竹中寛知(G/Vo)、と飯塚千明(D)による和歌山のオルタナティヴ・ガレージ・ロックデュオ。
ギターボーカル、竹中寛知による徹底的に歪められたファズギターとシャウト、制御不能の人間性は、ドラム、飯塚千明による破壊的で重量感のあるスウィングのみがコントロールすることができる。
圧倒的なビートが強力なノイズのうねりを支配し、強行的に曲を進行させ、唯一無二のグルーヴに昇華させる。
90's USオルタナティヴから戦前ブルース、ドラムンベースにまで多種多様なジャンルをバックグラウンドに持つ2人の音楽性はDIYのオリジナル・レコーディングによって完結する。
塗り固められたオルタナではなく、型にはまらない本当の意味でのオルタナティヴといえる。

2012年に舞台芸術を専門とするアートスクールで出会いバンドを結成。
以降フルアルバム3枚、ミニアルバム3枚、アコースティックアルバム1枚をリリース。
3rd. フルアルバムをTESTCARD RECORDSより全国リリース。


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DRAW INTO DISORDER × Creamcan.によるスプリット・シングル「GLOOMY CREAMY」

Creamcan.が、和歌山のグランジロックバンドDRAW INTO DISORDERとリリースするスプリット・シングル。
2021年6月26日、両バンドの地元、和歌山VINTAGEで行われる同名の共催イベント「GLOOMY CREAMY」にてリリースされる。
今作は両バンド2曲ずつ、全4曲収録。
ライブの空気感を充分に感じる仕上がりになっている。

DRAW INTO DISORDERの詳細はこちら。
アーティスト紹介 / DRAW INTO DISORDER

収録曲
1. Surfacing(Creamcan.)
2. The Farce(DRAW INTO DISORDER)
3. Macchiato(Creamcan.)
4. Make Yourself(DRAW INTO DISORDER)

1,000円(税込)
両バンドのライブ会場の他、レーベルオンラインショップでも入手可能。
レーベルオンラインショップ

ミニアルバム「Obscure But Loud, I'm Beyond Description」

2021年4月3日、Sharing From The Basementsよりリリースされる4枚目のミニアルバム「Obscure But Loud, I'm Beyond Description(オブスキュア・バット・ラウド、アイム・ビヨンド・ディスクリプション)」。
ボーカル、ギター、ドラムの爆発力と狂気を感じられるオルタナティヴ・ロックから、ブレイクビーツに力の抜けたラップ、ノイジーな弾き語り、あらゆるジャンルの音楽が「不明瞭だがとてつもなくうるさい、言葉にできない」というアルバムタイトルの元、緊迫感を持ってまとめ上げられている。

収録曲
1. Obscure But Loud
2. Suits
3. Ashuri
4. Redundant Girl
5. Sparkle Thorns
6. I Want To Be Your Cancer

Recording : Tomochi Takenaka & Shotaro Takazuka, Live Space Moments
Mixing : Tomochi Takenaka & DEBBIECUFFS SEWING AND AUDIO TECHNIQUES

1,500円(税込)
SFTB-003

お求めはライブ会場にて!
オンラインショップでのCD音源予約受付もスタート。
音源取り扱いショップはディスクユニオン、SABOTEN MUSIC、Holiday! Records、TESTCARD RECORDS。
発売開始は5月1日!

MV「Suits」

2021年4月3日リリースのミニアルバム「Obscure But Loud, I'm Beyond Description」のリードトラック、「suits」 のMV。

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