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竹中寛知(G/Vo)、と飯塚千明(D)による和歌山のオルタナティヴ・ガレージ・ロックデュオ。
ギターボーカル、竹中寛知による徹底的に歪められたファズギターとシャウト、制御不能の人間性は、ドラム、飯塚千明による破壊的で重量感のあるスウィングのみがコントロールすることができる。
圧倒的なビートが強力なノイズのうねりを支配し、強行的に曲を進行させ、唯一無二のグルーヴに昇華させる。
90's USオルタナティヴから戦前ブルース、ドラムンベースにまで多種多様なジャンルをバックグラウンドに持つ2人の音楽性はDIYのオリジナル・レコーディングによって完結する。
塗り固められたオルタナではなく、型にはまらない本当の意味でのオルタナティヴといえる。

2012年に舞台芸術を専門とするアートスクールで出会いバンドを結成。
以降フルアルバム3枚、ミニアルバム3枚、アコースティックアルバム1枚をリリース。
3rd. フルアルバムをTESTCARD RECORDSより全国リリース。


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ミニアルバム「Obscure But Loud, I'm Beyond Description」

2021年4月3日、Sharing From The Basementsよりリリースされる4枚目のミニアルバム「Obscure But Loud, I'm Beyond Description(オブスキュア・バット・ラウド、アイム・ビヨンド・ディスクリプション)」。
ボーカル、ギター、ドラムの爆発力と狂気を感じられるオルタナティヴ・ロックから、ブレイクビーツに力の抜けたラップ、ノイジーな弾き語り、あらゆるジャンルの音楽が「不明瞭だがとてつもなくうるさい、言葉にできない」というアルバムタイトルの元、緊迫感を持ってまとめ上げられている。

収録曲
1. Obscure But Loud
2. Suits
3. Ashuri
4. Redundant Girl
5. Sparkle Thorns
6. I Want To Be Your Cancer

Recording : Tomochi Takenaka & Shotaro Takazuka, Live Space Moments
Mixing : Tomochi Takenaka & DEBBIECUFFS SEWING AND AUDIO TECHNIQUES

1,500円(税込)
SFTB-003

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