[ Spinart(スピナート) ] - あらゆる表現者・アーティストと出逢えるサイト

Logo Markアーティスト紹介

Logo MarkSnooze Potato

2018年6月に結成されたインターナショナル・オルタナティブロックバンド。
Andrew(Vo&Gt)が作るポップでオルタナティブなメロディーを、バンドサウンドがユニークに彩ることにより完成するSnooze Potatoサウンド。
目指すはオルタナティブロックのネクストステージ。

メンバー
Andrew:Vo&Gt
Irokawa:Gt
Uesaka:Ba
コースケ:Support Dr
こじろう:Support Dr


Twitter YouTube Facebook Instagram bandcamp

3rd. シングル「It will all be fine」

2024年5月8日リリースの3rd. シングル。
生きていく中で折り重なった思いを歌にした、静激を併せ持った聴き心地のよいオルタナティブロックバラード。
気まぐれなギターがこの静激彷徨う楽曲の波に乗り、心の内表現した歌詞と激しいサビの間を時には繊細に、時には激しくアンサンブルが彩り、心に眠った微かな感覚を呼び起こす。
Andrew(Vo,Gt)が編集したMVも同時公開。

収録曲
1. It will all be fine

リリース日:2024年5月8日
フォーマット:ダウンロード配信 / ストリミーング配信
レーベル:Hooky Records
カタログNo.:HOOK-0126

各種サブスクメディア

MV「It will all be fine」

2024年5月8日リリースの3rd. シングル「It will all be fine」のMV。
Andrew(Vo,Gt)が自ら編集した動画作品。

MV「lo-fi life」

2023年4月にリリースされた2nd. シングル「lo-fi life」のMVが公開。
Andrew(Vo,Gt)が自ら製作したこのMVは、「lo-fi life」というタイトルを踏襲したlo-fiな質感を意識した仕上がりに。
2000年代初頭のパワーポップをSnooze Potatoのスパイスによって昇華した一曲!

2nd. シングル「lo-fi life」

2000年代初頭のパワーポップをSnooze Potatoのスパイスによって昇華した一曲。
突き刺さるギター、滑らかなベースライン、豪快なドラミング、そしてゲストプレイヤーとして迎えた傘木亮介のピアノの旋律にも要注目!
過去を乗り越えられずにそれでも前に進もうとする苦悩を表現したほろ苦い物語。

収録曲
1. lo-fi life

リリース日:2023年4月1日
フォーマット:ダウンロード配信 / ストリミーング配信
レーベル:Hooky Records
カタログNo.:HOOK-0108

各種サブスクメディア

2nd. EP「Casual Nihilism EP」

2021年9月にリリースした本作が2022年10月、ダウンロード配信&ストリミーング配信をスタート。
ヘビーなサウンド、パンチの効いたリズム、キャッチーでポップなメロディーを特徴とする本作は、90年代のオルタナティブロックを彷彿とさせる。
Weezerやthe pillowsなどの影響を受けた「Casual Nihilism」が目指すのはオルタナティブロックのネクストステージ!

収録曲
1. Casual Nihilism
2. Burn Out
3. Conquistador(2021.1.11 sutudio live)
4. Hous Dust(2021.1.11 sutudio live)
5. Anxiety(2021.1.11 sutudio live)

リリース日:2022年10月1日
フォーマット:ダウンロード配信 / ストリミーング配信
レーベル:Hooky Records
カタログNo.:HOOK-0098

収録曲「House Dust」のMVも公開中!
YouTube

各種サブスクメディア

応援コメントをお寄せください!

みなさんのコメントでアーティストをバックアップしよう!
作品感想やライヴやイベントの参戦感想、自分だけが知っているそのアーティストの良さ、他の人にも知ってもらいたいこのアーティストのすごいところ等々、是非お寄せください。
以下のフォームからコメントを投稿することができます。
運営者が不適切と判断した投稿については予告なく削除することがあります。