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標榜するのは「絵画のような⾳楽」。
美術館で印象派の絵画を⾒たことをきっかけにインスピレーションを受けたことによって生み出された作品は、幻想的で美しい楽曲に、⽂学的な歌詞が重なる、⾳楽の枠に留まらない、総合的なアートとしての表現となっている。
演奏性の⾼い繊細な旋律から轟⾳のように響き渡るサウンドまで、ジャンルを超えて独⾃のスタイルを追求し、まるで複数の芸術作品を観ているかのような世界観を演出する。

2021年9⽉京都にて結成。
2023年、東京で⾏われたオーディション「OTONOVA2023」に出場しエイベックスエンターテイメント賞を受賞。
その後活動を広めていき東京、⼤阪など京都のみならず全国に活動の⾜を伸ばす。

メンバー
柴⽥捷:Gt.Vo.
村⼭友也:Gt.
伊藤希々花:Ba.
⼭崎朱⾳:Key.
松浦美⾳:Dr.


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MV「夜明け」

2023年9⽉6⽇に公開した1st. シングル「夜明け」のMV。
まさに短編画廊として幕が開ける、そんなイメージで撮影した。
歌詞にもあるように、いつか⾔葉が尽きるなら、短編画廊は惜しむことなく語り明かす。
その⾔葉と映像が噛み合う美しさに、気付いて欲しい。

「夜明け」

2023年10⽉4⽇にリリースされた1st. シングル。
短編画廊の奏でる⾳と⾔葉を最⼤限詰め込み、これからの短編画廊の道筋を⽰す意思表⽰のような作品となっている。

各種サブスクメディア

「イロナキカゼ」

短編画廊として初めて作った楽曲。
⾊のない⾵に翻弄されるカーテンや草花のように、⼈もまた何かに影響されながら⽣きていることを歌っている。

各種サブスクメディア

「夜景」

情景描写に重点を置いた楽曲。
歌詞には、常にそこにあった夜景をふと“美しい”と思ってしまうことをきっかけに、時間の経過や⼀⼈の⼈間の成 ⻑について気付く瞬間を、まるで時間が⽌まったかのような表現に落とし込んだ。
まさに絵画を⾒るかのような⼀曲に仕上がっている。

各種サブスクメディア

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