アーティスト紹介
油彩絵画・表現主義絵画 / 岡崎昂平
日本の現代アート画家・岡崎昂平。
絵自体に具体的な説明を付けずフィンセント・ファン・ゴッホを思わせる厚塗りが特徴の油彩画。
この世の常識を破壊し人々を自由へと導く人です。
絵画製作の受注も受付中。
申し込み、問い合わせは、Twitter、InstagramのDMからどうぞ。
「彼女の名前はManaさん。
本当の父親はキリストだけど、この時代に何故かいます。
2026年から2027年にかけてある事で大注目を浴びます。
彼女は生まれる前からこの世に写真が存在するとても珍しい人です。」
…という表現。
書の意味。
「キリストは再び現れるでしょう。
彼女は普通の人の10万倍苦しんだ事で凄くなりました。」
自分は絵の才能があると自信過剰になっていた。 だが、それではいけないと反省し、また土台からつくりなおそうという思いで書きたという書による表現。 「崎田志」の「崎」が「先」ではないのは、「山」の様に「大」きな「可」能性を秘めているつもりだからとのこと(「山」+「大」+「可」で「崎」になる)。
コメント(4)
プロ以上の素晴らしさに
圧倒されました。
これからも拝見します
連投失礼いたします。
今まで生きて来た中で、
一度も出逢ったことのないインパクト大の作品群を眺めて
非常に勉強になった思いです。
僕も漫画家を目指した時期があり
鳥山明さんの作品を中心に模写をしていました。
拝見した作品の全てからは
無からの創造を感じます。
漢字の成り立ちのくだりにも目から鱗でした。
又、素晴らしい作品を描いて下さい。
コロナを監視するカメラや、大切にたまごを抱えるカエル。
不思議な色味の人物も居ましたね。
オリジナリティの宝箱で日本の宝箱 国宝だと感じました。
才能は確実に認められるので
アイデアの全てをキャンバスにぶつけて下さい。
個人的には書画も刺さりました。
独特の色遣いと、大胆な構図、込められた深い意味と、三拍子そろった作品の多さに感動しています。
共通の友人が岡崎さんのことを大尊敬していて、
ぼくも時々スピナートを利用していました。
ぼくにはできないことを彼が貫くのなら
ぼくは文章で一等賞、一等星に輝きたいです。
未来を担う者として、これから切磋琢磨していきましょう。
応援コメントをお寄せください!
みなさんのコメントでアーティストをバックアップしよう!
作品感想やライヴやイベントの参戦感想、自分だけが知っているそのアーティストの良さ、他の人にも知ってもらいたいこのアーティストのすごいところ等々、是非お寄せください。
以下のフォームからコメントを投稿することができます。
運営者が不適切と判断した投稿については予告なく削除することがあります。