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オリジナル楽曲をiTunes、基本は作詞・作曲・編曲・演奏・歌唱で展開しています(DTMに類似して、打ち込みと電子ピアノ音色MIDI変換などで)。
iTunesからのリリースで、Spotifyなどいろんなサブスクで「大槻剛巳」で検索してみてください。
古い楽曲にアレンジで新しい息吹を吹き込んでいたり、今の大槻ならではの歌詞やメロディーをお楽しみください。


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1956年:京都府福知山市にて誕生。
1971年:KBS近畿放送AMラジオでリスナーの詩として採用。
1972年:NHKあなたのメロディー出演。
倉敷市に転居。
1973年ころ:福祉山市花いっぱい運動のテーマソング、福知山ロータリークラブの歌、福知山医師会看護学校の校歌を創作。
1974年:YAMAHAポプコン全国大会(譜面の部)出場。
1975年:NHKあなたのメロディー出演。
1976年:YAMAHA神戸との連携で楽曲依頼を受ける。
1996年:岡山県文学選奨現代詩部門選外秀作として「岡山の文学」に掲載。
2009年〜現在:Radio CamNetでパーソナリティ、ネットラジオ「心身健全!(2017年4月号より番組名を「雲心月性」に変更)」展開。
企画・制作・MC。
2010年4月~2011年3月:RSK山陽放送AMラジオ(岡山)の番組でコーナーを受け持つ。
2014年12月29日:iTunes よりアルバム「Beyond the accident, having finished the annual meeting...」をリリース。
歌詞カード+楽曲に合わせたショート・ストーリーはKindle版にて。
2015年7月1日:iTunes よりアルバム「Kissing Me Softly」をリリース。
歌詞カードはKindle版にて。
2016年3月25日:iTunesよりアルバム「Scenes in Seasons」をリリース。
歌詞カードはKindle版にて。
2016年11月2日:iTunesよりシングル「生き抜く力―inspired from Dr. Ryoko EBINA―」をリリース。
2017年4月27日:iTunesよりアルバム「Adolescent Memories」をリリース。
歌詞カード(Kindle版)では、楽曲の世界を小説化した作品や、大槻吏優をモデルに宍戸礼氏が撮り下ろした写真等も。
2019年1月23日:iTunesよりアルバム「Lady, I Still Love You」をリリース。
FUSION。
歌詞カード(KIndle版)では、若林彩也子をモデルとした宍戸礼氏撮り下ろし写真も。
2021年5月22日:iTunesよりアルバム「Rainy Days ~ Dear Nancy~」をリリース。
歌詞カード(Kindle版)では、pupapo designさんのイラストも。

アルバム「Rainy Days 〜Dear Nancy〜」12曲

「Rainy Days 〜Dear Nancy〜」の歌詞は、雨に抱擁されるように、寂寥も哀愁も孤独も、さらに動悸も期待も祈りまでもを昇華していきます。
そんな歌詞集を大槻が奏でたアルバム。
郷愁と先端に揺れる12曲をお楽しみください。

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Kindle版:
作詞・作曲を始めた中学校の後半。
その始まりは同級生の女子が綴った歌詞に曲をつけることだった。
彼女の名前はMs. Nancy。その頃の懐かしい想い出を呼び戻すとともに、それらの楽曲に新しい息吹きを与え、ほぼ全曲に補作詞を加え、編曲・演奏・歌唱したのが今回のアルバム「Rainy Days 〜Dear Nancy~」。
その世界観をより深く知ることができるこの一冊。
pupapo designさんに描いていただいた、歌詞や作品情景のイラストも掲載しています。

アルバム「Lady, I Still Love You」12曲

哀しみに浸る時間さえも惜しむように、大人の愛は別離と背中合わせ。
フュージョン・サウンドを背景に、都会ですれ違っていく男と女を描きます。

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Kindle版:
楽曲をモチーフにした短編小説「マギー」とともに、若林紗也子と大槻剛巳をモデルに宍戸礼氏が撮り下ろしたアルバムの世界が展開されています。

アルバム「Adolescent Memories」12曲

大学教授にしてミュージシャン・大槻剛巳のiTunesでのアルバムリリース第4弾「Adolescent memories」。
大槻が高校の頃に1年間ほど、お互いの作詞を文通のようにやり取りしていた福島県郡山市の同学年の女子、幸田圭子氏の作詞集。
結局は、お出会いすることもなかったのですが。
すべての楽曲に補作詞をして、ボサノバを中心としたサウンドで、思春期の切なさを届けます。

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Kindle版:
その世界観をより深く知ることのできるこの一冊。
楽曲の世界を小説化した作品「恋でした」や、大槻吏優をモデルに宍戸礼氏が撮り下ろした写真等もお楽しみいただけます。

それ以前のアルバム&シングル

アルバム「Beyond the Accident, Having Finished the Annual Meeting......」11曲

奇妙なタイトルのアルバムになりました。
「事故を乗り越えて,学術集会を終了して…」、ですが、2013年12月7日に、ふとした事故で、右の膝蓋骨の開放骨折と、左脛骨の複雑骨折を負うことになり、年末年始も病室でした。
その後、退院、松葉杖も2本から1本となり、リハビリを継続する中で、2014年5月25~27日には、第84回日本衛生学会学術総会の会長を務め、それでも盛会裏に終了することが出来ました。
今回のアルバムは、2013年の初秋の頃から録音を初めていたのですが、こういった特別な事情が重なって、予定よりも半年ほど完成を遅れてしまいました。
しかし、だからこそ「艱難辛苦を乗り越えて」ではないですが、このようなアルバムタイトルにすることを思いついたのでした。

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アルバム「Scenes in Seasons」11曲

季節それぞれに恋愛模様があり、場面々々で、恋する気持ちはときめいたり、震えたり、涙を流したりしてしまいますが、そんな情景を楽曲として切り取ることが出来ていれば、また、それを感じてくだされば、とっても嬉しく存じます。

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アルバム「Kissing Me Softly」11曲

アルバムジャケットに象徴される揺れ動く恋愛事情の楽曲、医学部教授として関わっている卒後臨床研修センター職員の作詞による研修医応援歌、さらに、福祉の現場を目指す学生たちへのメッセージを込めた作品、加えて2010年度に地元のAMラジオでレギュラー出演していた番組の企画から生まれた楽曲など、人生の場面々々で、それでも前を向いて歩んで行こうという想いに寄り添うメッセージに溢れている。
寄り添い支え合い、励まし抱きしめて、そして信頼し合うこと。
そんな大切さを改めて感じさせる暖かい11曲。

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シングル「生き抜く力」

とある勉強会で一緒になった蝦名玲子先生(保健学博士)が新刊書籍の出版(単著で7冊目とのことです)、初の出版記念講演会を設けられるとのことで、お誘いを受け参加してきました。
書名は【「生き抜く力」の育て方: 逆境を成長につなげるために】。
当日は、せっかく、初の出版記念講演会ってことで key term の「生き抜く力」にちなんでオリジナル曲を贈呈!!
季節の移ろいの中で、自分が、そして「あなた」が、さらに「みんな」がどのように生きていくかというテーマを、描いてみました。

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ネットラジオ「雲心月性」&「Camnet Magazine」コラム版「雲心月性」

大槻剛巳がMCを務めるネットラジオ「雲心月性」

オリジナル曲の紹介とともに、医学・医療に関連する話題、また、月々で学会その他で出張した話題とともに、出先で「ちょっと寄り道/ブラ@タケミ」した様子、そしてリスナーの皆様から届いたメッセージを紹介しながら話題を展開しています。長い番組ですが「~しながら」聴いて下されば幸いです。

番組サイト Podcast


フリーマガジン「Camnet Magazine」:コラム版「雲心月性」

WEB版フリー・マガジン「CAMNET」。
ネットラジオ番組と共にコラム版「雲心月性」を掲載しています。
大槻は川崎医科大学の中にある学内の学会である川崎医学会の運営委員長を務めています。
教員や教授の先生にエリアに入るところには、メールボックスがあって、そこにデジタルサイネージが設えてあります。
いろんな情報を掲示するのですが、医学会として発刊している機関誌への投稿を促すスライドを月の前半2枚、後半2枚で流しています。
友人のMs. Keiko Cの描いたイラストを使わせてもらったり、自分で撮った写真を使ったりしています。
そんな季節感あふれるコラムでお楽しみください。

マガジン「CAMNET」

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