アーティスト紹介
TAMAGO
時に楽しく、時に激しく、時にゆったりな多面性J-POPシンガーソングライター。
MCと歌にギャップがあるが本人は自覚していない。
名前の由来は、お気に入りの目玉焼きのTシャツを身につけていた時に与えられたニックネームが、そのままアーティストネームに。
小学生低学年の頃から作詞作曲を始める。
人様の心をズシャッと射抜く歌詞と世界観に誰もが共感。
一番嬉しい時そして一番つらい時に傍に寄り添ってあげられる歌でありたいと願っている。
2002年、7曲入りミニアルバム「again」発表。
2005年、14曲入りフルアルバム「Homeland」発表。
ここでは英語詞や韓国語詞にも挑戦。
2006年、東京を中心に大阪などでもライブハウスツアーを展開。
これまでにイベント等で川崎、横浜、静岡、名古屋、海外では韓国、フィリピンでもオリジナル曲を披露。
2015年、4曲入りEP「キラキラ」発表。
2023年、作詞と歌でアーティストとしてデジタルシングル「条件」リリース。
TAMAGOの歌は全て各配信サイトで好評配信中!
2002年1月1日リリースの、TAMAGO初のミニアルバム。
「たたかいサイド」と「ぬくもりサイド」の両極2パターンの編成が興味深い作品。
ロックやサンバ、ギターポップまで様々な曲調を1枚に収録。
収録曲
「TATAKAI」side
1. Introduction
2. AGAIN
3. 働く女
4. 灼熱
「NUKUMORI」side
5. 45年後
6. 右手の法則
7. CLOUD
2005年5月25日リリースの初のフルアルバム。
トラック1では英語、トラック13では英語と韓国語に挑戦。
ワールドワイドな成長を遂げた大作。
CDの帯のキャッチコピーは「地球星(ちきゅうぼし)それが私達のホーム」。
こちらもバラエティに富んだ内容が1枚に収録されている。
収録曲
1. Real home
2. 恨-Han_
3. New Period
4. 同窓会
5. 救世主を呼べ
6. 愛減-aigen-
7. 天国のアンテナ
8. ピースメイカー
9. サーカス
10. 愛なる世界
11. 一緒に、永遠に
12. 5%
13. Peacemaker
14. Eden
2015年7月8日リリースの1st. EP。
前作から実に10年ぶりのリリース。
新たなTAMAGOワールドを展開し、よりポップで聴きやすい作品に。
収録曲
1. キラキラ
2. 星空Bossa
3. トントン拍子
4. 旅人
コメント(1)
TAMAGOさん、大好き〜
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