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Logo MarkSpinart YouTubeShogo Ito「遠くへ」 - ラジオ「WOORKSシミズのわくわくWOORKStyle」今月の楽曲アーカイヴ

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紫水勇太郎がパーソナリティーを務めるRadio Camnetのネットラジオ番組「WOORKSシミズのわくわくWOORKStyle」。その番組内コーナー「今月の楽曲」でご紹介したアーティストさんを、その部分だけを切り出してYouTubeでアーカイヴ公開しました!

今回公開したのは...。
第82回 2019/02/10
Shogo Ito「遠くへ」
以下のYouTubeリンクからご覧ください!

Shogo Itoさんの詳細はこちら。
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Shogo Ito「遠くへ」

Radio Camnetのネットラジオ番組
「WOORKSシミズのわくわくWOORKStyle」
第82回 2019/02/10

[ シミズのトークからの抜粋 ]
はい、Shogo Itoさんで「遠くへ」という曲でございました。
なんて言うんですかね、不思議な感じの懐かしさみたいなものを感じるんですけど、Shogo Itoさんの独自の、なんすか、透明感のようなものを感じるというか、初めて聞かせていただいた時の印象がそれでしたね。
なんか懐かしいんだけど、なんか独特の透明感。
なんだろうこれって感じだったんですよね。
まあ多分ですけど、Shogo Itoさんのこの独自の、なんかこう独特な発声の仕方と、あの空間系エフェクト等の使い方の上手さっていうのかな、が、きっとその雰囲気を醸し出してる中心なのかなぁ、なんてことを思いましたね。
あとはバックのストリングスのフレーズや和音の選び方なんかもすごい絶妙なというか、面白いことやってるなぁと思いますしね。
また、時々ちょっとこのノイズらしき音をね、わざと入れてたりとか、エフェクトの量も途中でけっこう変化させているような感じもしましたし、本当にこの一曲にどれだけ丁寧に気持ちを入れて作ってるんだろうなぁということを感じたりもして、まぁ本当に色々な部分ですごいなぁと思わされました。
言葉の選び方もね、本当にちゃんと絞り込んで巧みだなぁと思いますしね。
だからとってもシンプルなようでものすごく記憶にちゃんと残る楽曲だなぁと思いましたね。
まあこういうジャンルの音楽っていうのはこういう風に作るといいよっていう見本のような気さえした次第です。
特にね、弾き語り系の割と楽器の少ないシンプルな楽曲を書くみなさんはね、是非この作り方参考にしてみたらいいんじゃないかなということも思ったという次第でございます。
(以下、本編をお聞きください。)

YouTube再生リストで連続再生

こちらは「WOORKSシミズのわくわくWOORKStyle」今月の楽曲をYouTube再生リストにまとめたもの。
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