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Logo MarkSpinart YouTube螟上邨ゅo繧「浮世」- ラジオ「WOORKSシミズのわくわくWOORKStyle」今月の楽曲アーカイヴ

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アーティストを支援するサイト「Spinart(スピナート)」が、主にYouTube上のチャンネルで展開する動画コンテンツの更新情報をお届けします。
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紫水勇太郎がパーソナリティーを務めるRadio Camnetのネットラジオ番組「WOORKSシミズのわくわくWOORKStyle」。その番組内コーナー「今月の楽曲」でご紹介したアーティストさんを、その部分だけを切り出してYouTubeでアーカイヴ公開しました!

今回公開したのは…。
第95回 2020/3/10
螟上邨ゅo繧「浮世」
以下のYouTubeリンクからご覧ください!

放送を聞いて、アーティスト紹介ページに応援コメントをどうぞ!
螟上邨ゅo繧さんの詳細はこちら。
アーティスト紹介・螟上邨ゅo繧

螟上邨ゅo繧「浮世」

Radio Camnetのネットラジオ番組
「WOORKSシミズのわくわくWOORKStyle」
第94回 2020/3/10

[ シミズのトークからの抜粋 ]
はい、螟上邨ゅo繧さんで「浮世」という曲でございました。
いや、おもしろい。
アヴァンギャルドのヘヴィロックって、こういう表現が一番合ってるのかなと思うんですけれども。歌パートがボカロなのでいわゆるゴリッゴリ系の雰囲気ともだいぶ異なる感じに仕上がっているっていうのがね、面白いなぁと思いますね。
音楽の自由度っていうのがきっとまだまだ広がるんだろうなぁなんていうふうにも思いました。
これ、生バンドでいうなら、Babymetalとかがね、こういう曲やったら面白いかもしれないですね。
そういえばこういうメロディーラインって、この手のジャンルで特徴的に多いような感じしますけどどうなんですかね。
なんかちょっと和モノっぽさも感じるっていうかね。
この手のメロディーラインの行き方っていうんですかね、持っていき方みたいなのはなんか典型モデルがあるのかな。
この手のボカロ・ジャンルに、この手のラインの作り方っていうのがなんかけっこう特徴的にあるような気がするんですよね。
で、他のジャンルではあまり使われていないようなジャンルのような気がしたという感じですね。
いろんな方の音作品で同系統のテイストを感じるので、ひょっとしたらそんなこともあるのかもしれませんね。 まぁ強いて言えばですけど、聞き終わってからなにかが残るっていうのが、もっとあると面白いかも知れですね。
同系統の作品っていうのね、既にもうすごい数あるので、その中で螟上邨ゅo繧さんならではの聞き終わって忘れずに残るものがガツンとあると、こりゃスゲーってなるかもしれないなあというふうに思っちゃいましたという感じです。
(以下、本編をお聞きください。)

YouTube再生リストで連続再生

こちらは「WOORKSシミズのわくわくWOORKStyle」今月の楽曲をYouTube再生リストにまとめたもの。
こちらで再生すると、現在アップされているコンテンツを連続再生することができます。

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