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Logo MarkSpinart YouTubeThe Flying Bed「holy ground」- ラジオ「WOORKSシミズのわくわくWOORKStyle」今月の楽曲アーカイヴ

スピナート動画部

アーティストを支援するサイト「Spinart(スピナート)」が、主にYouTube上のチャンネルで展開する動画コンテンツの更新情報をお届けします。
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紫水勇太郎がパーソナリティーを務めるRadio Camnetのネットラジオ番組「WOORKSシミズのわくわくWOORKStyle」。その番組内コーナー「今月の楽曲」でご紹介したアーティストさんを、その部分だけを切り出してYouTubeでアーカイヴ公開しました!

今回公開したのは…。
第98回 2020/6/10
The Flying Bed「holy ground」
以下のYouTubeリンクからご覧ください!

放送を聞いて、アーティスト紹介ページに応援コメントをどうぞ!
The Flying Bedさんの詳細はこちら。
アーティスト紹介・The Flying Bed

The Flying Bed「holy ground」

Radio Camnetのネットラジオ番組
「WOORKSシミズのわくわくWOORKStyle」
第98回 2020/6/10

[ シミズのトークからの抜粋 ]
はい、The Flying Bedさんで「holy ground」という曲でございました。
このどこか雲の上からじんわりて聞こえてくるような音像って言うんですか。
これはThe Flying Bedベッドさんのね、もう真骨頂というか個性というかですね、思うんですけれども、この作品もこう本当に天上から温かみのある音がじわーと包んでくるようなね、そんな気分にさせられるなぁいうのが第一印象でしたかね。
本当に心から平和を祈っているような、それをまどろみの中で聞いているような、そしてこう浮かんでくるイメージが白い光だったりしてみたいな、そんな風に思ったんですけど、みなさんいかがでしたでしょうか。
それぞれがねこう頭に思い浮かべる絵がきっとあるんじゃないかなと思える、そんな素敵な音でございます。
The Flying Bedさんってね、ホントその音の使い方っていうんですかね、素敵なんですよね。
音色もいいんですけども、それが奏でるこのメロディーが素晴らしいというかねぇ、こう素敵なメロディーを書けるもんだなぁと思います。
また歌い方もね、ファルセットを上手く使った柔らかい声とマッチして、まさにThe Flying Bedさんでなければ作れない独自の世界っていうものを見事に表現しているなぁと思うんですけれども、バックでこうストリングスのようにね、声が鳴ってるんですよ。
ストリングスって普通弦楽器じゃないですか。
まぁヴァイオリンとかそういうやつなんですけど…の、ように、声がね、コーラスで鳴ってるんですよね。
これがまた染みてくるんですよね。
こんなことができるアーティスト、なかなかいないかなぁなんて思うんですよね。
まぁ、こんな時代だからこそですね、こういう音世界の中にどっぷり浸かって身を任せてみるのもいいのかなぁというふうに思います。
頭がこうスーッと軽くなるような気がするんじゃないかなと思いました。
いいなあと思います。
(以下、本編をお聞きください。)

YouTube再生リストで連続再生

こちらは「WOORKSシミズのわくわくWOORKStyle」今月の楽曲をYouTube再生リストにまとめたもの。
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