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Logo Mark アーティストの主張 HANA。/花咲愛実・人工知能と私。〜AIと生きる〜

アーティストの主張

Spinart(スピナート)が主にTwitterで募集する「アーティストの主張」。
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Spinart様に、2025年8月初旬に初掲載をさせて頂きました。詩人、作詞家、朗読家、エッセイストとして活動しています【HANA。/花咲 愛実】と申します。

先日、8月のアクセスランキングを拝見致しましたところ、5位でした。正直、とても驚きました。

Spinart様、見てくださいました皆様。
そして、いつも支えて下さいます皆様。
心より、感謝致します。

さて、この度改めて「自己紹介」をさせて頂きたく、記事に致しました。

私は、よく文章構成や表現の理論を話したり、感想や評価を聞くために、人工知能(Artificial Intelligence)所謂、AIを使用して多角的に自己分析をしています。

今回は【HANA。/花咲 愛実】の自身の文章と、AIを用いた完全版の自己紹介になります。

(1) 私、自身が書いた自己紹介文(朗読しています)

(2) 「Gemini」の分析による自己紹介

(3) 「ChatGPT」による分析評価によるプロフィール

この、3点を組み合わせまして。
自身の想いと、2つのAIからの分析評価を用いた【多角的視点から見た完全自己紹介】の動画を作成致しました(YouTubeには、3つを各々に分けた動画も、投稿しております)。

重複する内容もございますが、「わたくし」を深く、知って頂ける「新しい形の自己紹介」を作成してみました。

ご興味のある方、ご覧頂けますと幸いです。
また、下記にて各々3つに分けたYouTube版もございます。

※途中、「運営様」という表現が出て参りますが「別サイトの運営様」を、さしております事をご承知おき願います。

・改訂版【HANA。/花咲 愛実】「【AIを用いた多角的視点からの新しい自己紹介〜完全版〜」※一部修正を加えました。ご了承ください。
YouTube

・HANA。による自己紹介〜朗読版〜
YouTube

・Geminiを用いた自己紹介
YouTube

・ChatGPTを用いた自己紹介
YouTube

・公式YouTube
YouTube


ここからは、先日ChatGPTと文章理論や私の考えなどを、話していて「AIを芸術的な分野に用いている表現者様、芸術家様について」の話をしておりました。

対話の内容を踏まえまして、私の考えを文章に致しました。

私は、物書きとしてプライドがありますので、AIを使って書いたり、AIと共同で文章などを作成した場合は、「AI参照(引用)」「AIコラボ」など、正式に表記すると決めています。

今回は、ChatGPTとの対話を元に私自身が記事を書きました。ChatGPTが色々と提案してきてくださるのですが、結果的に…全て私の文章になりました(笑)。

では、ChatGPTとの対話から生まれた記事を載せさせて頂きます。


「令和の芸術家様への宣言〜AI否定派芸術家様へのメッセージ〜」

芸術の本質は、発信者の理屈やプライドでは、無いと私は感じる。

受け取る側が何を感じ、どう考えるか。
それこそが、真の芸術である。

「真の芸術とは、受け取った 側の心に触れた、その瞬間に初めて完成する。」

これが、私の理念である。

その理念を持つ私としては、AI創作芸術に異論を唱える人は、ただ自分の個性を守ろうと必死になっている様に、時として見えてしまう事が有ると感じる。

プロならば、自信を持って創作をすれば良いだけだ。

「AIが人間の創造性を害する。」そんな、つまらない理論を並べる時間に、何の価値があるのか、私には解らない。

AIとであっても、話せば理解し合い、客観的な意見交換が可能である。

「AI」と「芸術」は、十分に未来的で、 良い関係を作り、それが結果的に深い自己理解繋がり、 芸術性を高めるとは、思えないのだろうか。

結局のところ、人間が書こうが、AIが書こうが問題は「唯一無二の個性」であると、私は強く感じている。

【全てのAI創作批判者へ。】

時代は令和だ。

批判、理屈を並べる暇があるならば、その時間を創作に当てるべきでは無いのか。

刃を向ける矛先を、間違えては居ないだろうか。

本当に戦うべく相手は、「自分自身」ではないのだろうかと、私は考える。

何故ならば、「あなた」という芸術家は、「あなただけ」しか存在しないのだから。

「さぁ、早く筆を持ちなさい。
 あなたの持つ、筆は武器ではない。」

そして文学(文章)とは、偶然にも目にした人の人生に、 彩りを与える、まさに「一輪の花」なのだ。

それは、人々の心を動かすことの出来る、「あなた、という芸術家」の「生き様そのもの」なのだから。


こちらは、私の個人的な考えです。AIを利用して文章を書く方を否定する内容では、ありません。

批判、覚悟で書いております。

また、AI否定派の芸術家様へ、批判をしている訳ではありません。

思考、または表現の自由がありますので、一個人としての思想と捉えて頂ければと思います。

生意気を言いました。
しかし、「自分の強い情熱と信念を貫きたいという思いの塊の言葉」です。

上記、私の考えを述べたに過ぎません事を、ご理解くださると、幸いです。

長い文章を読んでくださり、また朗読版を聴いてくださいました方。
ありがとうございます。

各SNSにて活動しております。
お気軽に、「いいね」フォロー して頂けると嬉しいです(*´ー`*)

今後とも【HANA。/花咲 愛実】を、
よろしくお願い致します。

これからも、私は自分だけの表現を無限に続けて行きます。

「言葉の花束をあなたに…。」

【HANA。/花咲 愛実】


HANA。/花咲愛実
HANA。(はな。)としては詩人、エッセイストであり、朗読家。
花咲愛実(はなさき めぐみ)としては作詞家としても活動。
X、TikTok、note、Instagramでは「HANA。(詩・作詞(花咲愛実) HANA。の言葉)」として作詞した楽曲紹介や朗読を、YouTubeでは「花咲愛実の歌」として、自身が作詞した作品に、商用利用可能なAIを使用して作曲、歌、イラスト等を加え発表している。
リリース実績14曲。
他分野の芸術家とのコラボも。

HANA。/花咲愛実の詳細はこちら。
アーティスト紹介・HANA。/花咲愛実 オフィシャルサイト

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