執筆者

たなかまさや。

1965年生まれのおうし座。

 高校までを北海道の道東で、オーディオ好きだった父の影響もあり、ギター、ドラム、オーディオ機器をいじりながら育ちました。

 音響の専門学校(何を教えてくれたのだ?w)で上京後は…ライブハウスのP.A /楽器屋さんの店員/練習スタジオの兄ちゃん/某バンドのローディー/レコーディングエンジニアetc…Voとしてバンド活動なども;w

 現在は紆余曲折しながらもみちのくの片田舎でブランクを埋めるべく、DAWと格闘の日々をゆるゆる過ごしています。





Recording

STUDIO PENTA大塚/吉祥寺ノースサイド、音工房 武蔵にて10年以上、ちょっと数え切れない程の録音に関わる。

インディーズ・タイトル多数(ぼちぼち紹介していきますw)。

月平均150時間Mixroomに籠ってたとして、10年として…?w






P.A

吉祥寺StarPine’s Cafeなどを中心にプロ・ミュージシャン達にご指名を受けながらオールジャンルを幅広くこなしました。

面白エピソードなどもぼちぼちご紹介できればとw






色んな側面からの経験は何物にも代え難く、なるべく噛み砕いた表現で皆様にお伝えして行ければ、と考えています。

脳内伝言板地図のない旅 (5)

白砂勝敏(Shirasuna Katsutoshi)

連載小説・空虚な石(仮)1. 母(4)

スピナート文芸部その1

脳内伝言板地図のない旅 (4)

白砂勝敏(Shirasuna Katsutoshi)

水彩画を描いている時沖縄の海を描く

村田收(ムラタオサム)

音にのせる胸のうちイメージ

ツルタハル

連載小説・空虚な石(仮)1. 母(3)

スピナート文芸部その1

なにか創るとうれしくて僕が僕であるために

紫水勇太郎・清水 豊

音でつながる愉快なあれこれnanaとの出会い

後藤英智(ゴトウエイチ)

脳内伝言板地図のない旅 (3)

白砂勝敏(Shirasuna Katsutoshi)

音にのせる胸のうちひとり時間

ツルタハル

連載小説・空虚な石(仮)1. 母(2)

スピナート文芸部その1

音でつながる愉快なあれこれベースとの出会い

後藤英智(ゴトウエイチ)

なにか創るとうれしくてそんなん誰が聞くねん

紫水勇太郎・清水 豊

連載小説・空虚な石(仮)1. 母(1)

スピナート文芸部その1

音でつながる愉快なあれこれ音楽との出会い

後藤英智(ゴトウエイチ)

脳内伝言板地図のない旅 (2) 2000キロを飛来する蝶

白砂勝敏(Shirasuna Katsutoshi)

水彩画を描いている時湖と小舟

村田收(ムラタオサム)

脳内伝言板地図のない旅 (1)

白砂勝敏(Shirasuna Katsutoshi)

音にのせる胸のうち作詞 その2

ツルタハル

音にのせる胸のうち作詞 その1

ツルタハル

脳内伝言板ターザンになりたい〜西表島へ後編

白砂勝敏(Shirasuna Katsutoshi)

脳内伝言板ターザンになりたい〜西表島へ前編

白砂勝敏(Shirasuna Katsutoshi)

なにか創るとうれしくて1914-元ネタはRainbow

紫水勇太郎・清水 豊

脳内伝言板アートとの出逢い〜前回の続き

白砂勝敏(Shirasuna Katsutoshi)

脳内伝言板アートとの出逢い

白砂勝敏(Shirasuna Katsutoshi)

音にのせる胸のうち作詞作曲

ツルタハル

水彩画を描いている時交差点

村田收(ムラタオサム)

音の庵温故知新の日々。

たなかまさや。

水彩画を描いている時自己紹介・留学からYouTubeまで

村田收(ムラタオサム)

音にのせる胸のうち大切なもの

ツルタハル

音の庵スピーカーのお話し。

たなかまさや。

音の庵ヘッドフォンのお話し。

たなかまさや。

音の庵1982

たなかまさや。

音の庵はじめまして。

たなかまさや。

なにか創るとうれしくてまずはご挨拶を兼ねて

紫水勇太郎・清水 豊